HALF BOTTLE より身近に、ケンゾー エステイトのワインを KENZO ESTATE ハーフボトルHALF BOTTLE より身近に、ケンゾー エステイトのワインを KENZO ESTATE ハーフボトル

ワインの愉しみ方を広げる、
ケンゾー エステイトのハーフボトル

フラッグシップの「紫鈴 rindo」はもちろん、トップ・キュヴェやスパークリングワインなど、ケンゾー エステイトではすべての銘柄でハーフボトルをご用意しています。ハーフボトルは割高のイメージを持たれる方も多いかと思いますが、ケンゾー エステイトのハーフボトルは量も価格もフルボトルのちょうど半分。様々な料理に合わせたり、気になる銘柄を試したり、ワインの愉しみ方が広がります。辻本憲三・夏子オーナー夫妻も、ハーフボトルを日ごろから愉しんでいるようです。

私たちは、いつも食卓にハーフボトルを用意します。最初に白ワインの「あさつゆ」を開け、ひと息ついてから、赤ワインの「紫鈴」に移るのが順当な流れ。ただ、その日の気分で銘柄も変え、ときには、ふたりで3 本、4 本開けることだってあります(笑)。食卓に並ぶそれぞれの料理に、ワインも合わせたい。だから、ハーフボトルの方が使い勝手がいいんです。

様々な料理に合わせるハーフボトル

紫鈴&藍

様々な料理に合わせたいとき、「ハーフボトルがあればいいのに」は、きっと多くのワイン愛好家が一度ならず思ったことがあるはずです。 例えば、スパークリングワインの「清 sei」で乾杯し、次に赤ワインと白ワインの要素を兼ね備える「結 yui」で、和食をはじめ幅広い料理とのペアリングをしてみてはいかがでしょう。ひと息ついたら、赤ワインの「紫鈴 rindo」をどうぞ。その日の気分によって、トップ・キュヴェの「紫 murasaki」や「藍 ai」で締めるひとときは格別です。

熟成の変化を愉しめるハーフボトル

紫鈴

長期熟成させるならハーフボトルよりフルボトル、と言われますが、逆を言えば、早く飲むならハーフボトルの方が適しているとも考えられます。 ワインの熟成スピードは容量に左右されますので、例えば同じヴィンテージの「紫鈴」のフルボトルとハーフボトルをそれぞれ購入し、ヴィンテージが浅いうちはハーフボトルで愉しみ、数年後には熟成させておいたフルボトルを開けるといった愉しみ方もできます。

価格もちょうど半分のハーフボトル

紫鈴

様々な料理に合わせたい時や、飲んだことのないワインを試したい時に最適なハーフボトルですが、価格がフルボトルに比べて割高なことも多くあります。しかし、ケンゾー エステイトのハーフボトルは、量も価格もちょうど半分。ご自宅用はもちろん、手土産にも活躍します。

商品ラインナップ

お食事に合わせやすいセットをご用意しています。

清 2020&結 2022&紫鈴 2020 ハーフボトルセット
¥18,700 (¥20,570 税込)

購入する

清 2020&結 2022&紫 2019 ハーフボトルセット
¥27,900 (¥30,690 税込)

購入する

清 2020&結 2022&藍 2019 ハーフボトルセット
¥27,900 (¥30,690 税込)

購入する

各銘柄、ハーフボトル1本からお求めいただけます。

紫鈴 rindo 2020 (375ml)
¥7,000 (¥7,700 税込)

購入する

明日香 asuka 2020 (375ml)
¥9,250 (¥10,175 税込)

購入する

紫 murasaki 2019 (375ml)
¥16,200 (¥17,820 税込)

購入する

藍 ai 2019 (375ml)
¥16,200 (¥17,820 税込)

購入する

あさつゆ asatsuyu 2022 (375ml)
¥4,900 (¥5,390 税込)

在庫切れ

夢久 muku 2021 (375ml)
¥5,400 (¥5,940税込)

在庫切れ

清 sei 2020 (375ml)
¥6,800 (¥7,480 税込)

購入する

蓮 ren 2020 (375ml)
¥6,800 (¥7,480税込)
※単品販売はなく特別セットでのみお買い求めいただけます。

購入する

結 yui 2022 (375ml)
¥4,300 (¥4,730 税込)

購入する

寿々 suzu 2020 (375ml)
¥9,000 (¥9,900 税込)

購入する

「蓮」は、単品販売はなく特別セットでのみお買い求めいただけます。

スパークリング3種セット

オンラインショップのTOPに戻る