【萌木付】フラッグシップセット (紫鈴 2022&あさつゆ 2025 ハーフボトル)
- お届け日
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2026年10月29日以降のお届け
- 購入可能数
- 一回のご注文につき8点まで
- ケンゾー エステイトワインのテロワールが生み出したオリーブオイル「萌木」と紅白のフラッグシップワインのセット
- Price
- ¥21,250 (¥23,375税込) /1点あたり
【紫鈴 2022】米国より追加輸入決定。史上最多「紫鈴 2021」の人気を超える2022ヴィンテージ
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「紫鈴」史上、最多の販売数となった「紫鈴 2021」。ナパ・ヴァレーのグレートヴィンテージだったこともあり、記録にも、記憶にも残る逸品です。その後を継ぎ、昨年11月にリリースされたのが「紫鈴 2022」です。最も多く愉しまれた2021年ヴィンテージよりも、さらに速いペースでお求めいただいており、この度、米国からの追加輸入が決定いたしました。
ただし、「紫鈴 2022」は「紫鈴 2021」よりも生産本数が少ないヴィンテージで、今回の追加輸入分も、その限られた本数のなかからご用意したものです。ぜひこの機会に、希少な「紫鈴 2022」をお愉しみください。
いま、最高の飲み頃を迎えた「紫鈴 2022」。時を重ねて磨かれ、新たな高みに至った品格
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まもなくリリースから1年を迎える「紫鈴 2022」。ケンゾー エステイトのワインを知り尽くす堀口CCOが、あらためて「紫鈴 2022」をテイスティングし、この1年で生まれた変化と、いまだからこそ愉しめる魅力を語りました。
"リリース時と比べた際、最初に目を引いたのは色です。リリース当初の若々しい紫の印象から、臙脂(えんじ)色を帯びた深みのあるガーネットへと、とても良い変化をしています。色調は濃く、しっかりとしていて、褪せた印象はまったくありません。健全に熟成が進んでいる証であり、この先の熟成もまだまだ見込めると感じられます。
アロマも明らかに1年前とは異なります。ドライなカカオのニュアンスに、土っぽさや枯れ葉を思わせる香りが加わってきました。葉が落ちて湿った土、いわゆる腐葉土のような香りです。ボルドースタイルならではの真価を発揮しはじめています。
味わいは黒果実の印象をそのままに、ドライフルーツのような雰囲気へと変化しています。リリースしたての頃はジューシーで、リキュールに近いような印象でしたが、より果実の凝縮感が出てきました。旨味やコクがぎゅっと凝縮していて、奥深さを与えています。タンニンは、ざらつきや凹凸のないシルキーな手触りの生地のようで、滑らかに溶け込みつつあります。
全体のバランスとして、どこに触れても丸みを感じられるような、真円を描く球体のように綺麗な味わいにまとまっています。重心が低く感じられるのも、いまの「紫鈴 2022」の特徴と言えるでしょう。"
【あさつゆ 2025】ソーヴィニヨン・ブランの清らかさを、最大限引き出せたからこその理想的な調和
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これまで以上にピュアな果実味やミネラル感、花とハーブの香りを最大限に引き出すため、最も純粋な果汁を抽出した「あさつゆ asatsuyu 2025」。
ごくフレッシュな状態で収穫した葡萄のみならず、少し熟した果実も加えることで、立体感が生まれ、口当たりも心地良いヴィンテージとなりました。 フレッシュで生き生きとした香り、味わいに、長い余韻が絶妙なバランスを見せる「あさつゆ」の真髄をご堪能ください。
【萌木 2025】ケンゾー エステイトのテロワールを宿す最高級エキストラ ヴァージン オリーブオイル
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「萌木 MOEGI」は、ケンゾー エステイトの敷地の各所に植えられているオリーブ(ペンドリーノ、マウリーノ、レッチーノ、フラントイオ)から、良質な実だけを厳選してつくり上げた最高級エキストラ ヴァージン オリーブオイルです。
大自然に囲まれたテロワールが育んだこの特別なオリーブオイルは、遊離脂肪酸と過酸化物の含有量が低く、ポリフェノールが豊富な逸品に仕上がっています。鮮やかな萌木色とフルーティな香り、そして一番の特徴とも言えるスパイシーな辛みと、そこから広がる濃厚な味わいに、「萌木 MOEGI」が他に類を見ない一級品のオリーブオイルであることを実感していただけるはずです。シンプルにパンにつけるだけでも、爽やかながら深みのある味わいが口中に広がり、ワインのお供にも最適です。また、様々なお料理に合わせても抜群のアレンジをほどこせる万能アイテムです。皆様のお好みに合わせてお愉しみください。
【フラッグシップセット】ケンゾー エステイトを代表するふたつのワインを堪能
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ケンゾー エステイトを代表する赤ワイン、白ワインをお愉しみいただける人気のセットです。



