紫鈴バーティカルセット (2019&2020&2021&2022 ハーフボトル)
- お届け日
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2026年2月19日以降のお届け
- 購入可能数
- 一回のご注文につき3点まで
- 待望の復活、現行価格でバックヴィンテージを愉しめる「紫鈴」バーティカルセット
- Price
- ¥29,600 (¥32,560税込) /1点あたり
現行価格でバックヴィンテージを。待望の復活、「紫鈴」バーティカルセット
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現行ヴィンテージである2022と、バックヴィンテージ2021、2020、2019との比較をお愉しみいただける「紫鈴」バーティカルセット。昨年、多くの評判を集め、再販へのご期待も多くいただくなか、この度、待望の復活をいたします。
巧緻に構成されたアロマと味わいが包容力のあるエレガンスをもたらす「紫鈴 2022」。グレートヴィンテージにふさわしい凝縮感と長い余韻を持つ「紫鈴 2021」。果実味やタンニンがまろやかに溶け込み始めた「紫鈴 2020」。熟成香のニュアンス、アフターフレーバーに熟成の表情が感じられる「紫鈴 2019」。これら4ヴィンテージの「紫鈴」を、熟成が比較的早く進み、飲み比べもしやすいハーフボトルでご用意しております。
そして今回も、バックヴィンテージ価格ではなく現行ヴィンテージ価格にてご提供。ヴィンテージやセパージュ、熟成の違いによって、「紫鈴」の魅力をさらに深くご堪能いただけることでしょう。
【紫鈴 2019】全米メディアがこぞって絶賛するヴィンテージ
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96点以上が最高評価とされるヴィンテージチャートで、「Wine Spectator」97点、「Robert Parker.com」96点、「JEB DUNNUCK.com」96点と、全米のメディアがこぞって、2019年を高く評価。550ものワイナリーが加盟するナパ・ヴァレー・ヴィントナーズでは、「鮮やかな酸と豊かなテクスチャーを持つ類まれなる果実が、驚くべきヴィンテージになることの証」と、2019年を評しています。
そして「紫鈴 2019」は、ワイン評価メディア『California Wine Advisors (CWA)』にて、97点を獲得。「ベルベットのようなタンニンとリッチな黒果実の味わい。寝かせて数年後に98点になる可能性がある」と高い評価を得ました。今だからこそ愉しめる、熟成の香り、味わいをご堪能いただけることでしょう。
【紫鈴 2020】ナパのカベルネ・ソーヴィニヨン、ヴィンテージ・オブ・ザ・イヤーの評価
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ワイン評価メディア『California Wine Advisors (CWA)』にて、「紫鈴 2019」と同じく97点を獲得し、ナパのカベルネ・ソーヴィニヨン2020年のヴィンテージ・オブ・ザ・イヤーの評価を獲得。「今後数年で、より高いグレードへと上がっていく可能性を秘めている」とコメントされています。
【紫鈴 2021】「紫鈴」史上、最も多く愉しまれているグレートヴィンテージ
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2021年は、終始天候に恵まれた良好な年だっただけに、収穫された果実は熟成感に溢れ、この鮮やかな深紅のワインに、これまでになく素晴らしいポテンシャルをもたらしています。
辻本 夏子オーナー兼CEOは、「紫鈴 2021」について、「樽から試飲した時、いち早く皆様にお届けしたいと思った。もう待っていられないと思うくらい、素晴らしい出来だと感じた」と、ワイナリーでテイスティングした際を振り返っています。
実際に、「紫鈴 2021」は「紫鈴」史上、最も多くの方に愉しまれているヴィンテージとなりました。ケンゾー エステイトのフラッグシップ「紫鈴」を、さらなる高みへと導いていく2021ヴィンテージを、この機会にお愉しみください。
【紫鈴 2022】巧緻に構成されたアロマと味わいがもたらす、包容力のあるエレガンス
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2022年のナパ・ヴァレーは天候に恵まれたとは言い難いながら、口に含めば、 それは「紫鈴2022」には当てはまらないことをご実感いただけるヴィンテージとなりました。
しなやかさや温かみも備えた確とした芯があり、酸やタンニン、果実味が緻密に構成されることで 香りやテイストに奥行きを生み出しています。果実味のあるエレガントな味わいの「紫鈴」らしい万能性も健在で、ペアリングの幅が非常に広く、包容力もあります。
適切な時期に収穫できた健全な葡萄を醸造できたからこそ生まれた、バランスの取れた美しい紅い雫をご堪能ください。
