

美しい葡萄の里から、
今年の便りを。
ケンゾー エステイト
ハーベストフェア 2026
一年に一度、葡萄畑がひときわ輝くハーベストの季節。ケンゾー エステイトのワインを愛してくださる皆さまにも、その喜びをお届けしたい。そんな想いから、今年もハーベストフェアを開催いたします。ナパ・ヴァレーのワイナリーから届いたばかりの収穫の便りとともに、実りの秋を皆さまのもとへ。
2026年の収穫を終えて。
辻本 憲三&夏子オーナー夫妻より
ご挨拶
ワイナリーの美しい情景をお届け。ハーベストギフト
2026年も無事に収穫を終えられたことを祝し、ワイナリーの秋の情景を閉じ込めたオリジナルポストカードを、ワインに添えてお届けいたします。
デザインは、収穫の季節を迎えたナパ・ヴァレーのワイナリーの風景を写した全7種。いずれかのデザインをお入れいたしますので、どの一枚が届くかも、ぜひお愉しみください。


※1注文につき1枚、商品に同梱のうえ、お届けいたします。
2026年の収穫レポートをご案内。葡萄の里通信
8月21日収穫スタート
ケンゾー エステイトの葡萄畑のなかでも、最も日当たりが良く温暖なウッデン・ヴァレー区画。そこで育つマルベックから、今年の収穫が始まりました。主にスパークリング「寿々 suzu」用として、少量はロゼ「結 yui」用として摘み取っています。今年は「寿々」のために酸が高い状態で葡萄を摘み取りたいという、ワインメーカー、ヘレン・ケプリンガーの意向により、いつもより早い収穫スタートとなりました。

8月27日ソーヴィニヨン・ブランの収穫
「あさつゆ asatsuyu」のためのソーヴィニヨン・ブランの収穫も始まりました。摘み取った葡萄はすぐに搾られ、果汁はタンクのなかへ。ワイナリーを訪れたお客さまに搾りたての果汁を少し味わっていただくと、「甘くて美味しい」と喜ばれていました。


10月2日収穫は最終盤へ
ほとんどの黒葡萄品種の収穫を終え、残すはカベルネ・ソーヴィニヨンのみとなりました。セラーでは連日、朝から葡萄の選別、破砕、樽詰めが続き、ワイナリーはフル稼働。一年で最も忙しい時期を迎えています。
10月6日すべての収穫を終えて
例年より半月ほど早く、2026年の収穫を無事に終えることができました。ワインメイキングチームからは「2026年ヴィンテージは、とても高品質なものになるでしょう」との声が届いています。美しい葡萄の里、ナパ・ヴァレーのケンゾー エステイトでは、新しいワインづくりが始まっています。

特別商品
Coming soon
詳細は近日公開いたします。
