

ワインの愉しみ方を広げる、
ケンゾー エステイトの
ハーフボトル
フラッグシップの「紫鈴 rindo」はもちろん、トップ・キュベやスパークリングワインなど、ケンゾー エステイトではすべての銘柄でハーフボトルをご用意しています。ハーフボトルは割高のイメージを持たれる方も多いかと思いますが、ケンゾー エステイトのハーフボトルは量も価格もフルボトルのちょうど半分。様々な料理に合わせたり、気になる銘柄を試したり、ワインの愉しみ方が広がります。辻本憲三・夏子オーナー夫妻も、ハーフボトルを日ごろから愉しんでいるようです。
様々な料理に合わせるハーフボトル

様々な料理に合わせたいとき、「ハーフボトルがあればいいのに」は、きっと多くのワイン愛好家が一度ならず思ったことがあるはずです。 例えば、スパークリングワインの「蓮 ren」や「寿々 suzu」で乾杯し、次に赤ワインと白ワインの要素を兼ね備える「結 yui」で、和食をはじめ幅広い料理とのペアリングをしてみてはいかがでしょう。ひと息ついたら、フラッグシップ赤ワインの「紫鈴 rindo」をどうぞ。その日の気分によって、トップ・キュベの「紫 murasaki」や「藍 ai」で締めるひとときは格別です。
価格もちょうど半分。セカンドラベルに代わるハーフボトル

ケンゾー エステイトはセカンドラベルのワインを一切作っていません。それはデイビッド・アブリューの手による隅々まで完璧に管理された栽培で育った葡萄はどの区画のものも最高だから、という自信によるものです。
しかし、ファーストラベルだけだと、手が届かない、買ってもなかなか開けられない、というケースも出てきます。そこでケンゾー エステイトはセカンドラベルを作る代わりに、半分の価格で手に入るハーフボトルに力を入れて生産しているのです。それはまた生産量の限られたワインを多くの方の元へお届けする方法でもあります。
ケンゾー エステイトのハーフボトルへのこだわりはまさに「一人でも多くの人に最高のワインを届ける」というワイナリーの理念を実現する手段でもあるのです。
熟成の変化を愉しめるハーフボトル

長期熟成させるならハーフボトルよりフルボトル、と言われますが、逆を言えば、早く飲むならハーフボトルの方が適しているとも考えられます。 ワインの熟成スピードは容量に左右されますので、例えば同じヴィンテージの「紫鈴」のフルボトルとハーフボトルをそれぞれ購入し、ヴィンテージが浅いうちはハーフボトルで愉しみ、数年後には熟成させておいたフルボトルを開けるといった愉しみ方もできます。
商品ラインナップ
各銘柄、ハーフボトル1本から
お求めいただけます。

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紫鈴 rindo 2022 (375ml)
¥7,250 (¥7,975税込) - 購入する
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紫鈴 rindo 2021 (375ml)
¥8,338(¥9,172税込) - 購入する
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紫鈴 rindo 2020 (375ml)
¥9,425(¥10,368税込) - 購入する

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明日香 asuka 2021 (375ml)
¥9,250 (¥10,175 税込) - 購入する

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紫 murasaki 2021 (375ml)
¥17,500 (¥19,250税込) - 購入する

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藍 ai 2021 (375ml)
¥17,500 (¥19,250税込) - 購入する
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結 yui 2025 (375ml)
¥4,750 (¥5,225税込) - 購入する
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寿々 suzu 2020 (375ml)
¥9,900 (¥10,890税込) - 購入する
銘柄、ヴィンテージの違いを
愉しむセットをご用意しています

